スプライトシートスライサー

スプライトシートをフレームごとに分割し、JSONメタデータ付きで出力

任意のスプライトシートをアップロードして行・列を設定し、アニメをプレビューしてからフレームを切り出し、JSONアトラスと一緒にエクスポート。クリーンでエンジン対応のフレームが必要なAI生成シートに最適です。

精密なスライスコントロール

行と列を調整し、どんなレイアウトでも整列を崩さずに合わせます。

出力前にプレビュー

各フレームと再生速度をブラウザ内で確認し、オフセットを即チェック。

PNG + JSON出力

フレームPNGと、エンジンに合わせたJSONマニフェストを同時にエクスポート。

クリーンで再利用しやすいフレームのために

手作業のトリミングは不要。スライサーで各フレームを整列・計測し、メタデータ付きで記録してどのエンジンにも素早く取り込めます。

  • 精密なスライスが必要なAI生成スプライトシートに最適。
  • ライブプレビューで行・列・FPSを輸出前に調整。
  • JSONアトラスでローダーと座標を同期。

スプライトシートスライサー

スプライトシートをアップロードし、行と列を設定して全フレームをプレビュー。PNGとJSONメタデータをブラウザからそのまま出力します。

既存シートを分割

既存のスプライトシート(PNG/JPG)をアップロード

行・列を設定してフレームを切り出します。

ヒント:完璧なグリッドでない場合、行/列を調整しプレビューで位置合わせしてください。

シートプレビュー

シートが未選択です

既存のスプライトシートをアップロードして切り出してください。

フレームとアニメーションプレビュー
8
スプライトシートを生成/分割すると、ここでフレームとアニメを確認できます。

クリーンなフレーム出力に特化したスライサー

任意のスプライトシートをアップロードし、行・列を定義して、正確な寸法+JSONメタデータ付きで高速に取り込めるフレームを切り出します。

01

ローカル・プライベートな分割

処理はすべてブラウザ内。スプライトシートは端末の外に出ません。

02

行・列の柔軟性

不均一なシートやAI生成レイアウトにも対応できるグリッド調整。

03

フレームサイズの可視化

計算されたサイズを即表示し、エンジン要件に合わせたアトラス配置を確認。

04

PNGフレーム+JSONアトラス

座標と順序を保持したJSONマニフェストとともにフレームを出力。

05

アニメーションプレビュー

切り出したフレームを再生し、タイミング・間隔・キャラ位置をチェック。

06

エンジン対応の出力

Unity、Godot、Unreal、Phaser、Construct、PNG/JSONを受け付けるあらゆるパイプラインで動作。

品質を落とさずスプライトシートを分割する方法

既存シートをフレーム化し、エンジンやタイムラインに備える3ステップ。

01

スプライトシートをアップロード

PNG、JPG、WEBPのシートをドラッグ&ドロップ。スライサーはローカルかつプライベートで動作します。

02

行と列を設定

プレビューが完璧になるまで行・列を調整。FPSを変えてタイミングをチェック。

03

フレームとJSONを出力

クリーンなPNGフレームとJSONアトラスをダウンロードし、ローダーに正確な座標を伝えます。

スプライトシート分割に関するFAQ

スプライトシートをJSONメタデータ付きでフレーム化する際のよくある質問。

精密スライス

手動トリミングなしで、どんなスプライトシートからもクリーンなフレームを出力。

AI生成・手描きのスプライトを傷つけず、ブラウザで分割+JSONメタデータ付きですぐインポート可能に。

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